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個人事業主の確定申告 青色申告で確定申告実施の履歴

確定申告締切りまで1週間!今からはじめる個人事業主の確定申告[2017年確定申告]

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2017年確定申告(2016年分)は、2017年3月15日(水)まで。いよいよ、残り2週間を切った。こんなにもギリギリになって、確定申告処理をこれから始めて間に合うのか・・・。

2017年個人事業主の確定申告

ぎりぎり。今からでも間に合う!?

個人事業主の青色確定申告

平成29年(2017年) 3月15日(水)確定申告提出・締切り

 

確定申告まであと1週間という期限で間に合うのか・・・それはもちろん事業規模や取引の多さ、1日どの程度確定申告作業に費やせるかにもよるが、特に個人事業主の駆け出しの頃だったら、多くの場合2 週間あればまだまだ間に合う期間。

さすがに、数日で確定申告を終わらせるには、経理に慣れている必要と、確定申告に使うシステムに慣れている必要があるが、1週間あればなんとかなるもの。

 

どこからそんな自信が湧き出るのか・・・

根拠なんてないでしょ!

いやいや、根拠はあるんです。

 

3年連続、ほぼ2週間で確定申告作業完了

なんていったって自分が、まさに、個人事業主の駆け出しであり、はじめて確定申告をした時も、2年目も青色申告での確定申告をほぼ2週間と言う作業時間で完了することができたからだ。

2週間といっても、確定申告作業にかけたのは1日あたり平均3時間程度。科目の設定や、家事按分など、わからないことは調べながらの作業時間。

確定申告不明点を調べながら、作業を進める

個人事業主の仕事用電話番号

さすがに、昨年2016年(2015年分申請)の確定申告は間に合わないかと焦ったけれど・・・結局、確定申告締切り当日に提出完了することができた。

確定申告締切り直前の作業や申請は、決してオススメするものでも、自慢できるようなことでもないが、確定申告の締切りまで1週間あれば諦めるのはまだ早いということ。

こうして記事を書いている、2017年3月6日(月)現在も確定申告作業を行わなければいけないのだが、現在は領収書・帳票のある場所にいないため、8日(水)までは確定申告作業ができない。帰宅後、9日(木)から確定申告作業を再スタートをしなければいけない。

正直、非常にギリギリであることに違いはないのだが、それでも何とかなるだろうと思えるのは、青色申告のクラウドサービスを利用しているからだ。システムに頼らずいちから確定申告書類を自分で作成する場合は、『自分には1週間では作成できません』と断言できる。

今年、2017年確定申告(2016年分)でやよいの青色申告オンラインを利用して3年目になる。

お世話になっているのは、やよいの青色申告オンライン

やよいの青色申告オンライン(確定申告の手順)

2017年は、やよいの青色申告オンラインを使い始めて
3回目の確定申告です

 

今は、やよいの青色申告オンライン様様。

2年目以降は、年間8,640円の使用料金だが、1年目はなんと無償キャンペーンを継続展開している。いつ打ち切り、と記載がないので、いつまで1年目無償キャンペーンを展開しているかわからないので、早めにチェックしてみて。自戒も込めて、確定申告作業は早く始めるに越したことないものね!

やよいの青色申告オンラインはMacでも使える
やよいの青色申告オンラインは、初年度無償!

 

 

▼【2年目以降】青色申告オンラインの年間使用料は、8,640円

諸経費はできるだけ節約させたい、年会使用料を支払ってまで青色申告のクラウドサービスを利用するべきなのか?最初は考えた。だが、個人事業主の確定申告について色々と調べた結果、何のシステムも使わずに1から自分の手で青色申告の確定申告書を作成するのは、かなり無理があると思った。

確定申告という作業に相当時間を要するのは得策ではないと考えて、青色申告のクラウドサービスを利用することにしたのだ。

2年目以降の年間使用料金は、セルフプランで8,640年と書いたが、そう、1年目は有償サービスと全く同じ内容のクラウドサービスが、無償利用できるのがやよいの青色申告オンラインなのだ!

やよいの青色申告オンライン 初年度無償

1年間完全無料でいいの?

そうなんです!

すごいよね。

しかも、機能制限とかありません。

最後まで、確定申告処理まで、安心して使えます。

 

だから、3年前、青色申告オンライン使うことにしたんです。

 

やよいの青色申告オンライン、初年度無償キャンペーンを利用しよう!

青色申告のクラウドサービス利用を決断できたのも、やよいの青色申告オンラインでは、初年度無償キャンペーンを行っていた点が非常に大きい。

最後の最後
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初年度無償なら、迷っているなら使ってみようかなと、思えた。何も費用がかからないのだから、サービスの利用開始をしたところで何も失うものはないわけだ。

 

▼個人事業主想い。しっかり1年間無料なのが、やよいの青色申告オンライン

確定申告のクラウドサービスとして、やよいの青色申告オンラインとよく比較される『freee(フリー)』。自分も当初、『freee(フリー)』とやよいの青色申告オンラインと迷った。

確定申告のクラウドサービス先駆者、『freee(フリー)

『freee(フリー)』お試し無料期間も利用した。

だが、やよいの青色申告オンラインと異なり、『freee(フリー)』の無料お試し期間はたった3か月なので、肝心の確定申告作業は出来ない。だから、経費などの入力が出来たとしても、最終的にどのように確定申告の帳票を出せるのかは、結局『freee(フリー)』に課金してからでないとわからないのだ。

『freee(フリー)』のように、システムをお試し利用はできるけど最後の大事な帳票作成は、課金してね!というサービスの方が多いだろう。やよいの青色申告オンラインは自信がないから初年度無料にするのではなく、青色申告のオンラインサービスに自信があるから初年度無料でも使ってもらうのだと思う。

ここは、さすが、長年支持されている弥生の会計システム。

やよいの青色申告オンライン

やよいの青色申告オンラインの入力画面で、ちょっとした点がやりにくい、操作性がよくないなと感じる面もある。

自分は、『freee(フリー)』よりも全然使いやすかった。

よく言われるのが、会計の基本(貸借対照表や損益計算書)を理解できているなら、やよいの青色申告オンライン。会計の知識がゼロ!という場合は、freeeの方が、感覚的に操作ができるでの使いやすいといわれる。

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確定申告作成のクラウドサービスは、『freee(フリー)』が先駆け。2012年7月freee株式会社設立、2013年3月に『freee(フリー)』がサービス開始。やよいの青色申告オンラインのサービスが始まったのは、その後。

確定申告作成のクラウドサービスそのものが、2017年3月でまだ4年目の新しいサービスなのだ。

 

▼とにかく、確定申告ぎりぎりでも諦めない!

やよいの青色申告オンラインの無償キャンペーンという有難いシステムを利用して、どうにかギリギリでも作成してきた青色申告での確定申告書類。残された時間がわずかでも、何とかなるかもしれない。( ならない場合もあるが・・・)

やよいの青色申告オンラインは、初年度費用負担ゼロ

やよいの青色申告オンライン

確定申告書類を最後まで作成、フル機能を使えるのは『セルフプラン』と『ベーシックプラン』。

  • セルフプラン 通常年間8,640円(税込) →無償キャンペーンで1年無料!
  • ベーシックプラン 通常年間12,960円(税込)→キャンペーンで半額6,480円に!

青色申告用のクラウドサービスだけでなく、やよいの白色申告オンラインもある。

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